早漏に悩んでいる人ってかなりいます。しかもあんまり他人に相談できない内容ですので、一人で悩んだり、ネットでやみくもに情報を探したりしているのが現状のようですね。わたくし早漏野郎も長年早漏に悩んだものの、早漏の克服法を学んだ結果、無事に早漏を治すことに成功しました。このブログではそんな早漏野郎の歩んできた道のりを包み隠さずに紹介しております。

もし同じように早漏で悩んでいる方や、彼氏・旦那が早漏で困っている方がいましたらお気軽にメッセージをください。早漏克服のためのアドバイスができるだろうと思います。
メール→ sourouboy@mail.goo.ne.jp

電動マッサージ器でオナニー

こんにちは〜、早漏野郎です♪

AVなんかでよく電動マッサージ器を使って、女性を責めるシーンって見ますよね。
電マって呼ばれる本来肩とかをマッサージするための道具です。

大人のおもちゃじゃないので、普通の家電量販店にも売っていますね〜。


あれが中学生の時に家にあったんですね。
で、当時はあんまりAVなんて簡単に見れなかったので(理由は過去記事に書いてます)
あんなものがエッチの時の小道具に利用されているなんて特に知りませんでした。

というか、今でこそ当たり前のように出てきますが、昔のAVには使われてたのでしょうか??
もしかしたら比較的最近の流行なのかも知れないですね。


余談ですが、
電動マッサージ器を僕自身が実際に女性に対して使ったことがありません。
あれって本当に気持ちいいものなんですかね?

話によると、ローターなんかよりすごい快感が得られるとのことですが、
直接当てると痛いだけなので、ワンクッションなにかをはさむ方がいいというのを聞いたことがあります。


アダルトDVDなんかだと、直接ゴリゴリ押し当てているシーンもありますよね。
で、女優さんはすごく気持ちよさそうに喘いでいますし、実際に潮吹いたりもしてますね。

あれは、AVの世界だけのものなのか、本当に気持ちいいのか気になるところです。
その内、実際に試したいと思います。

電動マッサージ器はそれほど高いものでもありませんし、
本当のマッサージにも利用が可能なので、その内トライして報告しますね〜。


話を戻しますが、
中学生の時に、その電動マッサージ器が家にありました。

当時はそんな利用のされ方をするなんて知らなかったわけですが、
想像力豊かな少年にとって、あんな刺激的な動作をするアイテムをほっておけるはずがありません。

親が不在のときに、その電動マッサージ器を使ってオナニーを試みました。


当然直接チンポに当てたりはせず、パンツの上から電動マッサージ器を当てます。
あの超高速の振動はなんとも表現のしがたい刺激をチンポに与えてくれました。

なんというか、気持ちいいのか気持ち悪いのかよく分からない刺激です。
とてもじゃないですが、ずっと押し当て続けてはいられませんでした。

それでも、ちょこちょこと当てる場所を変えたり、
ちょっと休憩をはさんだりしながら電動マッサージ器でのオナニーを続けていると、
徐々に絶頂感に近づいていくわけですね。

そして、最後にはしっかりと電マオナニーでフィニッシュまで持っていくのですが、
イッたあとの感覚が何とも言えません。

超高速の振動を押し当てているため、完全にチンポがしびれてしまってます。
気持ちよくてたまらないというよりは、ジンジンして本当にしびれている感じです。


そのなんともいえない心地は別に何度も味わいたいものではなかったので、
電動マッサージ器オナニーは、あとにも先にもこの1回きりでした。

たぶんチンポにあんまりいいとは思えないので、お勧めできません。
でも、大人になった今はもう一度トライしてみたいとも思います。
やっぱり、子供の頃と大人になってからでは、感じ方も変わると思うので、
もしかしたらすごい快感をともなったオナニーが出来るかもしれませんからね〜。


それよりも女性に試してみたいのが電マですね。
機会があれば、電動マッサージ器を買って女性をひいひい言わせます。
そして、こっそり自分でももう一度、電マオナニーに挑戦してみたいともいます。


電動マッサージ器は正当なマッサージをするのが目的ではありますが、
そういう使用用途ができるだけに、買うのが少し恥ずかしいですよね^^

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いとこのパンティ

中学時代にいとこの家に行った時のお話しです。

1つ上のお兄ちゃんと3つ上のお姉ちゃんがいとこにいるんですが、
まぁまぁ住んでいるところが離れているために、
会うのは正月であったりお盆などの長期休暇のときくらいでした。

で、中学生のある時にいとこの家を訪れた時、
いとこが二人とも外出中だったんですね。

というか、訪れた時に2人が外出しているのは別に珍しいことではなく、
クラブやバイトなどをやっているので、いないときの方が多いくらいでした。


まぁ、いとこの家に遊びにいってもそんなに実は面白くないわけですね。
幼い頃ならともかく、中学生の頃にもなるとただ単に恒例行事として訪ねているくらいなものです。


暇なので、1つ上のお兄ちゃんの部屋に侵入して、
置いてある漫画を読みあさっていました。

週刊誌をかなり溜め込んでいたので、古い号から読んでいくのですが、
週刊誌の中にはちょっとエロい漫画も混じっているんですね。

ということで、そのエロい漫画ばかりを古い号から順番に読んでいきました。
時間はたくさんあるので、とにかくエロを求めての旅です。


そんなこんなで、週刊誌の漫画とはいえ、
ちょっとエッチな漫画を読んで適度に興奮してきたものの、
ずっと読んでいるとその部屋にある漫画は読みつくしてしまいました。


さて、まだまだ満たされていないわけですが、
もう読む漫画がなくなったのです。

そこで次の行動ですが、
3つ上のお姉ちゃんの部屋に侵入してみました。


ちょっとエロそうな漫画か何かが置いていないかどうか探ってみますが、
残念ながら置いていません。

ただし、そこは高校生の女性の部屋です。
エロ漫画以上のお宝が眠っていることにハッと気が付きました。


それは下着コーナーですね。
女子高生の下着です。
20代後半となった今では、その響きはまさに悪魔の響きです。
ただ、当時は中学生でしたので、そこまでありがたみが分かっていませんでした。

しかしながら、いとこのパンティ、ブラジャー類をのぞき見るということで、
かなり緊張しつつ、ドキドキしつつタンスの引き出しを開けたことは確かです。


僕には2人妹がいますが、不思議なもので妹の下着には何の魅力も感じませんが、
いとこの下着にはちょっと興奮してしまうものなんですね。


さて、いとこの下着の入っているタンスを見つけ出して、
パンティを取り出して初めにやることは決まっています。


そう、においを嗅ぐ。


パンティを広げて、ちょうどあそこの部分を匂ってみました。
まぁ、洗ってあるパンティなので特に洗った衣服のにおい以外はしませんでしたけどね。

とりあえず一通り、下着を閲覧しておきました。
さすがにこんなところを人に見つかるわけにはいきませんので、
ちょくちょくと元通りにしまって、外の様子を伺いながらの行動です。


綿素材のパンティが多かったと記憶しています。


さて、一通り下着を見終わった後、
何を思ったか気に入ったパンティを取り出して、
おもむろに自分のチンポを包み込み、オナニーを始めてしまいました。

いや〜、その前にちょっとエッチな漫画を見ていたために、
ワタクシ早漏野郎のチンポ君は我慢が出来ない状態になっていたんですね〜♪

いとこの部屋に侵入して、パンティでオナニーをする。
そういう背徳的な行動が恐らくいいのでしょう。


本当なら、イッた後はパンティに精子を付けてそのまましまって置くのがベストだったのでしょう。
しかしそんなことできるわけありません。

きっちりとティッシュで受け止めて、パンティは元に戻しておきました。
でも、いつか僕がオナニーしたパンティをいとこは履く日が来るのでしょう。
そう思うと、何か更なる興奮を覚えますね。

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学校のトイレで

こんにちは〜、早漏野郎です。

今日も中学生時代のオナニー談義をお伝えしたいと思います。
エロに興味津々の中学生時代っていうのは、
とにかくいつでもエロいことしか考えてなかったりしますね。


授業中もついつい妄想にふけって、チンポを膨らませることもしばしば。
いやはや、そんな時は学校のトイレでオナニーをするに限ります。

ただし、これはなかなかスリリングな行為で、
そうそう簡単に実行に移すことはできません。


なぜなら、他に人がいる場合にシコシコやってる場合ではないですからね。さすがに。
あ、ちなみに個室でやるのではなく、小便器でやるのが男ってもんです。
人には絶対に見られるわけにはいかない。
でも、学校のトイレでオナニーをするというスリル。
この緊張感を楽しむことができるのが、学校のトイレオナニーです♪


幸い、以前の記事で書きましたが、
僕の場合は早漏なだけでなく、早逝オナニー術をマスターしていたので、
それほど発射まで時間がかかりません。

ちょっとした合間でドピュっと射精をすることが出来るので、
大変お手軽であります。

ただし、終わった後が本当に大変なんですね。
発射ポイントをしくじると上手く流れてくれませんので。

そのまま流さずに精子を放置するっていうのも、一つの楽しみ方でもありますが、
小心者なのでやっぱりちゃんと流そうとはしてしまいます。


まぁ学校のトイレでのオナニープレイは、タイミングが合わないと難しいし、
落ち着いてできません。また見つかったときのリスクが高すぎますね。

なので、言っても生涯で数回したにすぎません。

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シャワーオナニー

こんにちは〜、早漏野郎です。

今日も中高生時代に会得したオナニー方法のお話を。
まぁ、いくつになってもかもしれませんが、
特に中高時代というのはエロの事しか考えていませんからね。

しかも知識が不足している分、入ってくる情報すべてが新鮮で
興味深いものになってしまい、いろんな妄想を膨らませてしまいがちです。


リアルに女性とのセックスをできる羨ましい人たちというのはいるのでしょうが、
すべての中高生がそうであるとは限りません。

与えられるいろいろな知識を元に、妄想の世界で生きていくしかないのですね。


でも、オナニーは違います。
基本的に自分ひとりでやるものですから、思いついたことはトライできる可能性があります。
加えていうと、どんなに妄想を膨らましても、最終はオナニーで我慢するしかないのですよ。


そんな中、口に出していう人がどれくらいかは分かりませんが、
ほとんどの人が試したことがあるのではないかと思うのがシャワーオナニーです。

字の通り、シャワーをチンポに当てるオナニーですね。
女性のオナニー方法としても、ちょくちょく耳にします。


ただしシャワーオナニーは一般的にお勧めはできません。
水を無駄に使いすぎます。

やはり気持ちよくなるくらいの刺激を与えるにはある程度の水圧が必要にあります。
その上、ここからは人によるでしょうが、そこそこの時間シャワーをチンポに当てないといけません。

その間、無駄に水を流しっぱなしになってしまうので、
特に今のエコの風潮に逆らいきってしまっています。


それはさておき、
シャワーオナニーは普通のオナニーとは違い、
こする刺激ではなく、一部に水圧という圧をかけることで快感を得るオナニーです。

当然、イクまでの感覚も変わってきますし、
イッた時の感覚、さらにイッた後の感覚までも通常のオナニーと異なります。

一番気持ちいいポイント(チンポの裏側で、尿道の下の筋辺り)を集中的に
高圧の水流で攻め立てるのがベストなのですが、
やはり、前後運動よりも若干時間がかかります。

でも、その気持ちよさはいつものオナニーとは違い、これはこれでクセになるような
そんな新しい刺激を与えてくれるのがシャワーオナニーなんですね。


イッた後のチンポのひりひり感というかちょっと麻痺したような感じだけは、
毎回なかなか馴染めないのですが、イクまで感じは大好きです。


そんなこんなで、一時期シャワーオナニーにハマってしまい、
毎日のようにやっていることがありました。

中学生の頃なので、まだチンポのサイズはジュニアクラスです。
なので、勃起した状態でも若干皮をかぶった状態です。
ですので、シャワーオナニーで裏筋に水圧を当てるときは皮の上から当てていました。

皮の上からなので、特に強い水圧を長いこと当てる羽目になるのですが、
そんなことを続けていたある日、チンポの皮をめくって亀頭を見てみると、
なんときれいなピンク色をしていた僕の亀頭ちゃんがシャワーを集中的に当ててる部分だけ、
クロっぽくなっていたんですね〜。

ショックでした。
通りで少し痛みもあるような気がしてたんです。


ということで、何事もほどほどにするようにしましょう。
そして、皮がない状態の方が水圧が少なくて済む分、水の節約になります。


イッた後の精子の処理は確実に。

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早逝オナニー術

中学生のころにオナニーを覚えたワタクシ早漏ボーイですが、
中学生や高校生の頃のオナニー方法にはちょっとしたクセがありました。

そのクセのせいで僕のオナニーはかなり高速でフィニッシュまで達しました。
さらに僕自身はそれがいたって普通であるという認識の下、やっていた次第です。


どういったクセかというと、男性の方なら分かると思いますが、
チンポをこするときにチンポに力を込めるとイクのが早くなると思います。

僕の場合、オナニーのときは当たり前のようにチンポに力をギュッと込めて、
しかもこめれるだけの力をこめてオナニーをしていました。
しかも手の動きもかなり高速に前後に動かしており、
この2つのパワーが合わさることにより、瞬間的に絶頂まで達することができるのです♪


時間にして10秒とか15秒とかそんな世界です。
冷静に考えると、空恐ろしいほどの早漏っぷりですが、
当時の僕はこれがまったく普通のやり方だと思っていましたし、
時間が早いのか遅いのかなんて考えることもありませんでした。

要は、オナニーというのはエッチな本をぺらぺらとめくって、興奮を高める。
当然、童貞のチンポはいい感じに勃起します。
そして、抜きたいとおもった時にお気に入りの写真や場面を開いて、
チンポに思いっきり力を込めて、手を高速に動かして、瞬間的にイッてしまう。

こういうプロセスでいいもんなんだと思っていたわけですね。
むしろイクときが一番気持ちいいわけだから、そこに達するのが
早ければ早いだけいいに違いないとも考えていました。


そんな早抜きオナニーをして過ごしていた中高時代ですが、
僕のやり方というか、10秒15秒で射精まで導いてしまうことがオカシイと知る出来事が起こります。

それは高校2年生の時です。
友達数名で、下ネタ系の話をしていたときのことです。

A君がB君に対して
「お前は早撃ちやからな〜」と言いました。
B君はそういう話にかなりオープンで、かつイジラレキャラです。
A君とB君は以前にもそういう話をしていて、
B君がどのくらいオナニーで持続するのかを知っているんですね。

そこでB君はおどけたように
「バカ!1分は持つよ!」といいました。

そうするとすかさず周りが
「1分でも十分早いよ!!」とつっこみ、笑いが起こりました。

僕も周りに合わせて一緒に笑っていましたが、
1分でも早いという事実に内心、すごくビックリしていました。

(えぇ〜、俺なんて数十秒でいっつも逝っちゃっているよ(*_*))


その日を境に、自分のオナニー時間がおかしいことを悟ったわけです。
家に帰った後、早速タイムウォッチを片手にオナニーをしてみました。
やり方自体は同じなので、結果はやはり数十秒でフィニッシュです。
早くイキたくなかったので気持ち手のスピードを抑え目にやりましたが、
チンポの力を抜くことを知らなかったので、結果はほとんど変わりませんでした。

この時はショックでした。
果たして、どのくらいの時間持たせれば普通なのか分かりませんし、
10秒や20秒で射精していた自分にとって1分以上持続させるなんて未知の世界です。


その後、チンポの力を抜いてオナニーをするという単純なことに気が付き、
ようやく普通のオナニーをするにいたった訳ですが、
それでもチンポをしごき始めてから射精までの時間は1分持つか持たないかくらいでした。

コンディションによって若干変化するものの、
やり方を変えても1分そこらだという事実を目の前に、
自分がすごい早漏なのだとは思わずに「本当はみんなこんなものだろう」と
すごく都合のいいように解釈するようになっていました。プラス思考万歳(笑)


かくして、高校生の途中からは早逝オナニーをすることはなくなりましたが、
このころから恐ろしく早漏だったんですね。
もしかしたら早漏になったのは、初期の早逝オナニーのせいかもしれません。

恐ろしい早漏っぷりに苦しめられるのは、それから数年後の話になります。
そのお話はまたおいおい。

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プロフィール

早漏ボーイ

名前:早漏ボーイ(28歳)

紹介文:
20歳にしてドタバタ初体験を済ます。それ以後、驚くほどの早漏っぷりを発揮し、数々の伝説を残すものの27歳にして早漏克服法をマスターする。今は早漏に悩むこともなくなり楽しいセックスライフを満喫するとともに、自身の早漏エピソードや克服法をお伝えするためにブログを開設する。

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